2009年09月04日

皮が分厚いガレット焼いちゃいました

今日の晩ご飯は、ガレットを作ってみましたよ〜♪
ガレットとは、そば粉で作った薄い皮を包んだフランスの家庭料理のことです。
で、なぜガレットなのかというと、夏の信州旅行で買ったそば粉がまだ結構余っていて、蕎麦がきばかりだと飽きてしまうからなのです〜(^^;;;

レシピはNHK「きょうの料理」のレシピサイトを参考にしつつ、具はカリッと焼いた豚バラ肉しめじのソテーを乗せてみました。



というわけで作ってみたのですが、どうにも皮が分厚くて、よくある四方を折り畳んだ形にすることができませんでした〜。
そこでレシピを見直してみたら、具の分量は2枚分なのに、皮の分量が6枚分で表記してあったのに気づかず、正味3枚分の皮のタネで皮を焼いていたからなのでした〜(^o^;;;

そんなこんなで予定外のモッチリ皮のガレットになってしまいましたが、そば粉の香ばしさが中の具と相まってなかなか美味しく出来ましたわ〜(^^)

今度作る時は薄〜い皮で作ってみます〜(^^;;;

【オマケ】
今日はこのガレットと、里芋のビシソワーズも作ってみました〜♪



いつも作ってるビシソワーズのジャガイモ里芋にしただけなのですが、トロリとした食感美味しく出来ました〜(^^)
posted by ちゃぶ〜 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 美味しいものが好き